新車の新しい買い方!新車購入は比べて選べば断然お得なサポートシステム!

サポートシステム
車と家族
木
車を半分だけ買いませんか?

新車の新しい買い方!
比べて選べば断然お得なサポートシステム

サポートシステムとはリースではなく、新車購入の際、
支払を最高半分(車両本体価格の上限50%)を後回しにできるシステムです。

購入時うちわけ
  • 新車に乗り換える
    オープンエンド査定

    三年間据え置き
  • 車両を売却して手放す
    オープンエンド査定

    三年間据え置き
  • そのまま乗り続ける
    一括払い又は
    24回払い・36回払い

    三年間据え置き分

〈3年後〉の対応

  • 新車に乗り換える
    措置額100万円 下取り査定(査定協議会基準に基づいて行います。)の場合
    例)・査定額90万→お客様が10万円支払
      ・査定額110万円→お客様に10万円返金
    大切に乗れば、高額査定で返金額が増えます。
    査定が上がるように、人気の車種や色をアドバイスしましょう。
    カー用品も査定が上がる要素なのでおすすめしましょう。
    措置額80万(40%)の場合
    例)査定が110万なら、30万円返金できます。
      販売店の金利負担99,000円→79,200円
    事故をおこしたり、走行距離が多くても措置額を下回ることがなくなります。
    措置額を低くすることによって
    お客様への返金が増え喜んでもらえます。
    販売店の負担も軽減されます
    頭金や下取り車がある場合は、できるだけ措置額を下げる努力をしましょう。
  • 新車に乗り換える
    買取査定(査定協議会基準に基づいて行います。)の場合
    例)①と同じように査定額に応じて、お客様に追金してもらったり、
      返金したりして、措置額の100万円を信販会社に支払います。
    消費税込み、リサイクル料込みで買取します。
    ※自動車料は販売店で判断してください。
  • そのまま車検を受けて乗る
    措置額100万円の場合
    例)・現金一括払い
      ・2~3年ローンで支払う(前契約信販に引き続き支払う)
    車代もローンで支払う場合は?(現金カードローン~選べます)

月々の支払・期間・金利が1/2

大切に乗れば返金額アップ

車と男性のイラスト

ディーラーシステムとの違い<支払例>200万円の車両を3年間据え置きで支払う場合

ディーラーシステムとの違い

※据え置き分の金利を販売店が負担します。

通常のオートローンとの違い<支払例>200万円の車両を6年間で支払う場合

通常のオートローンとの違い

※もし競合ローンが3.9%の場合でも200万円(72回)3.9%の金利は246,350円、200万(72回)3.5%の金利は220,248円と
サポートシステムの方がお得になっています。

サポートリース

車と女性

現金2回払いで新車を買う新システム

プライベート車としても、社用車としても、お客様のご都合にあわせてご利用できる、残価設定システムです。
半額を残価として設定しますが、半額をローンで支払うのではなく、現金で購入するのが特徴です。
残価は3年以内なら、お支払期間をお客様が自由に決めることができます。
もちろん金利は当社が負担いたします。

残価額のお支払はお客様が自由に決定

※車種によって残価が変わります

納車→12ヶ月点検→18ヶ月点検→24ヶ月点検→30ヶ月点検→36ヶ月点検

金利0円

残価額・お支払時期は、
お客様のご都合でお決めください。
※ただし3年以内。
※金利は当社が負担いたします。

自動車保険ご加入について
家族や、ご自身(車両含む)及び万が一の被害車のために必ずご加入いただきます。
半額でできるお得なメンテナンスパック
サポートリースをご利用のお客様には、メンテナンスフリーで乗っていただきます。

よくある質問

サポートシステムで購入すると3年以内に売却はできないのでしょうか?
いいえ、3年間のローン残金と据置額を支払えば売却は可能です。
サポートシステムはリースと違って期間中の精算も可能です。
サポートシステムで3年間で支払うローン金額を一括払いできませんか?
できません。サポートシステムはクレジット商品の一つであり、サポートシステムの月々の支払いは5,000円以上でなければいけません。
但し、据置額を下げることができますので頭金を増やすことは可能です。
3年後に据置額に達しない場合どうするのですか?
通常にお使いいただいていれば据置額を下回るということは、ほとんどありませんが、事故などがあると車の価格が大きく下がってしまうことがあります。 その場合、乗り続けるときは据置額を再ローン及び現金でお支払いいただければいいのですが、売却するときは不足分を現金でお支払いいただくことになります。 そういうケースもありますので支払いに余裕がある場合は据置額を少なくすることをお勧めします。
据置額より査定が高い場合はどうなりますか?
走行距離が少なかったり、大切にお乗りいただいて据置額を上回ったときは、
その差額分を現金でお支払いいたします。
3年後に再ローンするときの条件は?
3年後に再ローンの場合は、直接今までのクレジット会社(信販会社)とご契約いただきます。 支払いは、24回、36回からお選びいただけます。但し、車検及び用品を含む再ローンはご利用できません。その場合はご相談下さい。

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